2008年07月24日
コミュニケーション
最近、変な事件が続いている・・・
人のモラルと理性が崩れている・・・
家族のコミュニケーションが少ないまま成長していく子供達も・・・
別にアウトドアが良いと言いたい訳ではないけれど
多感な時期をいかに過ごすかが、問われているのでは・・・
私が出来ている訳でもないけれど、振り返れば・・・
新潟に来る前、東京池袋へ家族と買い物に・・・
娘はまだ3歳・・・
ビルの谷間でゲームボーイをする子供達。
当時は援助交際なるものがニュースに良く取り上げられていた。
子供を育てるには、親としてこれから時代が分からない。
娘を育てる上で、この街では価値観が確実に変わりつつあり
自分の幼少時代とあまりにも違いすぎ、たたき台がない・・・
そんな思いで、東京を脱出したのは1997年の夏だった・・・
先日の週末、舗装イベント主任の庭野さん集落の子供会がキャンプに訪れた。
庭野さんが先頭に立ち、お父さんお母さん達でテント設営!
子供達は手伝っているのか、足を引っ張っているのか?
川で遊び、花火をし、虫に刺されながら一夜を過ごす・・・
親子のコミュニケーション!
アウトドア・キャンプが全てではないけれど
多感な子供達との親子のかかわりとして
大切な一時であるのは間違いない・・・
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そうですよねぇ~親子のコミュニケーション!大事な事ですね。
子供達が付いて来てくれるまでは、親子キャンプは続けたいです!きっと何かを学んでくれるのでしょう。
八幡の子供達、2年連続の親子キャンプで楽しそうですね~!何だか新しいギアも増えてるみたいだし・・・。今後どんなスタイルになっていくのかな?
最後の写真、嫁が「ナイスショット!」と言ってました!(娘のシャツが出ている以外は・・・)
NAKAJYO 1号さんへ
ほんま子供が親に付き合ってくれるのは一時で一瞬
大事にしないとねー
子供のシャツが出ている・・・
そこがエエンやんかー




