2006年08月28日
ムネオ君の友達
ムネオ君が北アルプスの槍ヶ岳の山小屋で働いていた時の友人が沢山アウトランドにやってくる・・・芸術祭を観覧がてらムネオ君の仕事の様子を・・・イカシタひょうきんスマイルを見に・・・
彼らはある意味で閉ざされた山小屋での仕事ですごく仲間意識「槍仲間」と言うのが有り、強い友情と言うものを感じる・・・若い時にそう言ったチームワーク・仲間が出来る事は非常に素晴らしい事だ!
何気なく過ごして、知らない間に歳を取る、気がつけばもう冒険は出来ない年になる・・・
一度きりの人生でちゃんと記憶に残る月日の足跡を残す事は凄く大切な事・・・彼らにはそういった「槍での足跡」と言う、行った者でしか分からない大切な思い出・仲間意識が有り・・・そんな彼らに少々憧れ的なものを感じてしまうのは私だけでしょうか・・・?
ほんまに・人生・思い出作りやナ~・・・
そして、今年2006年の夏は私にとって、ちゃんと記憶に残る年になりそうだ・・・
Posted by outland at 2006年08月28日 09:01
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