2005年10月07日
コシヒカリ到着 幸夫米
一年分のコシヒカリが届きました。耕作者の村山幸夫さんは元アウトランド敷地の一部の地主さんで、私が十日町に来た当時からお世話になっている人です。言葉数は少なくいつもニコニコした人です。当時はシメジも自宅で栽培していて、栽培しているイットウ缶ごと良くいただきました。
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(お米を届けてくれた村山幸夫さん)

一年分、幸夫さんから30キロを4袋、そして敷地を通る一男さんから2袋と敷地通行料の1袋、全部
合わせて7袋、210キロのコシヒカリ・・・こんなに食べるのか?
やっぱり日本人はお米が一番!何年か前東京に居た頃、日本米が無くなりタイ米を食べたときがありましたが、十日町では全然不足していなかったそうです。やっぱ有る所には有るのです。都会などに居ると情報に躍らせれ、本当の現状が見えなかったりしますね・・・。
近いうちに焚火で新米を炊くぞー!食べたい方はきてください。無料にて試食できます。ただし白米のみ、おかずは持参してください。スミマセンが地元の方はご遠慮ください?
Posted by outland at 2005年10月07日 21:07

