2005年04月07日

炎を見ているだけで、

冬の楽しみのひとつに薪ストーブがあります。 雪のない間に、まき割りしておいた薪がパチパチと音をたて 炎を見ているだけで、心の底から暖めてくれる薪ストーブ。 なんといっても家の中でいれば、体の芯まで暖まる薪ストーブの魅力と こだわりをご紹介してまいります。



リビングを暖めるモルソ-1600 (生産国・デンマ-ク) moluso.jpg建築時に中古で購入したもの、8年がすぎました。初めて薪スト-ブを使うにあたり失敗しても良いように中古のモルソ-にしたのですが、これがなかなかの頑張り物で、家の中を程よく暖めてくれます(ログの2階はまるで洗濯物の乾燥室です)火の立ち上げも至って簡単、エア-を絞れば朝までトロトロと燃えています。 そろそろ中の耐火煉瓦もワレが入り炉内の天板も曲がってきましたが、まだまだ頑張るれると 思います。



Posted by outland at 2005年04月07日 15:01
コメント

こんなにたくさんの薪ストーブ、すごいですね。
ベーカーズオーブンつながりでTBさせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。

Posted by HIRO at 2005年05月06日 22:04

いえいえ、こちらこそ宜しくのTBです。
雪がまだあるせいか、夜になると冷えます。
つい今しがたBOに火を入れました。HIROさんも間もなく慣らし点火ですね。最初はやはり感動ものです。こちらもその感動の声を楽しみにしています。それでは・・・・・

Posted by アウトランド at 2005年05月06日 22:51

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